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by copa001

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火曜日までオフとなっていたミランは、水曜日から練習を再開する。13人の選手が各国の代表チームに招集されているため、アンチェロッティ監督の指揮するチームは大幅に縮小している。ワールドカップ予選のプレーオフに出場するのは、カラッチ(オーストラリア)、ヤンクロフスキ(チェコ)、フォーゲル(スイス)だ。

 ジーダ、カフー、カカ(ともにブラジル)、カラーゼ(グルジア)、シミッチ(クロアチア)、ガットゥーゾ、ピルロ、ネスタ、ジラルディーノ、ビエリ(ともにイタリア)は、親善試合への出場を予定している。<スポーツナビ>

いやぁ、ホントに代表をたくさん抱えるクラブは
大変ですよね・・。13人て・・・。(笑)

半分はどっかの代表なわけですからね・・。

日本代表とミランがやったらどっちが強いんでしょ。
やっぱミランかな??(笑)
見てみたい気もします。


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by copa001 | 2005-11-09 14:19 | football of world
日本サッカー協会は8日、「KIRIN WORLD CHALLENGE キリンチャレンジカップ2005 -Go for 2006!-」アンゴラ戦(16日、東京・国立競技場)に臨む日本代表メンバー23名を発表した。海外組からは中田英、松井ら6名を選出。また、JOMOオールスターサッカーのために10月の東欧遠征に参加しなかった宮本、中澤、大黒らが復帰した。先日のナビスコカップで優勝を飾った千葉の阿部勇樹も選出されている。
 メンバーは以下のとおり。

GK:
土肥洋一(FC東京)、川口能活(磐田)、楢崎正剛(名古屋)

DF:
田中誠(磐田)、宮本恒靖(G大阪)、坪井慶介、三都主アレサンドロ(以上、浦和)、駒野友一(広島)、中澤佑二(横浜FM)、加地亮、茂庭照幸(以上、FC東京)

MF:
遠藤保仁(G大阪)、小笠原満男(鹿島)、村井慎二(磐田)、阿部勇樹(千葉)、中田英寿(ボルトン)、中村俊輔(セルティック)、稲本潤一(WBA)、松井大輔(ル・マン)

FW:
大黒将志(G大阪)、玉田圭司(柏)、高原直泰(ハンブルガーSV)、柳沢敦(メッシーナ)

おーっと、大久保なんかがはずれてますね・・。^^;
ジーコはいまいちなんでしょうか?ジーコの申し子とまで
いわれたんですけどね・・・。

松井は順当に入ったようです。

そして極めつけは!!
われらが阿部!!

いやぁやはりナビスコでのあの攻守にわたる光ったプレーが
ジーコの目をかなり引いたんでしょうか?

アンゴラ戦是非がんばって欲しいです。


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by copa001 | 2005-11-08 15:14 | football of world
ペナルティーエリア内やゴールの付近では相手がシュートを警戒し、なかなかシュートコースをあけてくれません。そういう時に有効なのがカーブシュートです。このカーブシュートはボールを浮かせて曲げるインフロントカーブのことではなく、低く速いボールで曲げるカーブで、ゴール側に巻くようなシュートです。
 蹴り方はインステップとインサイドの中間で、足の甲の内側の部分で蹴ります。このシュートを使うと相手のゴールポストしか見えない位置からでも、ボールが曲がるのできっちり枠内におさめることができます。またキーパーにとって死角からボールが飛んでくる場合が多いので取りにくいシュートでもあります。もし失敗して、カーブがあまりかからなくてもゴールポストに当たり、味方へのパスにすることもできます。このことからこのシュートを頭に置いてプレーすると、シュート可能な範囲が広がり、相手DFにとってはとても守りにくい選手になることができます。

point
・インステップとインサイドの中間のキック。
・ゴールポストが見えたら積極的にカーブシュートをねらう。
・味方がシュートを放った場合必ずゴール前につめておく。


上記の資料はサッカーステーションというサイトから引用させていただいています。
URL・・・サッカーステーション

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by copa001 | 2005-11-07 11:35 | football テクニック
ドライブシュートはボールに縦の回転をかけ、上から下へ落ちるシュートです。
ボールに縦回転をかけなくてはならないのですが、ボールが地面に接している状態ではうまく蹴れません。そこでボールを一度バウンドさせ落ち際にインステップでこすり上げるように蹴ってみて下さい。するとうまく縦回転がかかり、落ちるボールが蹴れるはずです。
 このシュートは特にロングシュートに適しています。ゴールから離れた場所でボールが体の正面でバウンドしているときはドライブシュートの絶好のチャンスです。思い切って撃ってみるとかなりの確立でゴールに入ります。
 練習するときは、まず手にボールを持って落とし、ボールの後方部分の下部に足の甲をあてます。するとボールに縦回転がかかるのを実感してもらえると思います。その感覚がつかめてきたら、足の振りを少しずついれ、最終的には、ボールをワンバウンドさせゴールに確実に入るように練習しましょう。実際練習してみると、かなりボールが落ちるので、簡単にゴール枠内に入るのがわかると思います。

point
・体の正面でバウンドさせる。
・ボールが落ちてくるタイミングで撃つ。
・ボールの中心より後方下部に足の甲をあてる。


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by copa001 | 2005-11-04 17:17 | football テクニック
ダンディー・ユナイテッド戦から一夜明けた31日の地元各紙は、セルティックMF中村に対し軒並み高い評価を与えた。デイリースター紙はサットン、マロニーと並ぶチーム最高の8点。デイリーレコード紙は6点ながら「キラーパスはなかったが、すべて巧みにプレーした」と分析した。次節5日の相手は8月の対戦で移籍後初アシストを記録したフォルカーク。中村にとって首位は横浜時代以来だが「あまり意識していない。自然にやって自然にいい形ができている」と気負いはなかった。

中村のプレーはかなり認められていますね。
いいことです。最初、セルティックに移籍と
聞いたときにはどうなることやらと思っていましたが・・。

来年のW杯を見据えてという意味ではかなりよい選択でしたね!
これからもがんばって欲しいです。


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by copa001 | 2005-11-04 09:51 | football of world
【ボルトン(英国)30日】イングランドプレミアリーグ・ボルトンのMF中田英寿(28)が2人のイングランド次期代表監督候補に絶賛された。29日のチャールトン戦(アウエー)に先発しプレミア初となる決勝アシストを決め、1-0勝利に貢献。アラダイス監督は「後半は多くのスペースを使いチームが機能した。中田が何度もチャンスを作り出した」とカウンターのキーマンになった中田を評価。敵将のカービシュリー監督も「ボルトンは本当に対戦したくない相手だ」と悲鳴をあげた。

 30日付の英紙も高評価を連発。サンデー・エクスプレスは10点満点の採点で8点。マン・オブ・ザ・マッチに選出し、プレミア初ゴールを決めた前節23日のWブロムウィッチ戦に続き両軍最高点をつけた。

 3日前にカーリング杯でチェルシーにPK勝ちで今季初黒星をつけた難敵撃破で暫定4位に再浮上。降格候補にも挙がった下馬評の低さを覆す快進撃の中心に、指令塔に定着した中田がいる。
<ヤフースポーツ>

ヒデホントに評価が上がってきましたね!!
嬉しいことです。

あのアシストも、視野が狭い選手であればチョット、リスキーでも
シュートを打ったでしょうね。特にFWなら。
そこで、よく中央に走りこんできた選手が見えていましたよね!!
さすが!!えらい!!

さて、アーセナルに続きチャールトンも獲得したいようです。
すでに来期の候補にリストアップしており、移籍金4億円を用意
済みというニュースまで流れています。

あの忌まわしいサッカー選手の職業病とも言えるべき怪我から
ここまで復活してきたヒデ!

がんばれヒデ!!


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by copa001 | 2005-11-01 10:59 | football of world
 ドイツW杯出場権を逃したアフリカの雄、カメルーン代表が始動する。先日、来年1月20日から2月10日までの期間でエジプト開催されるアフリカ杯を睨んでの代表パリ合宿メンバーが発表された。ただポルトガル人の新代表監督アルトゥール・ジョルジュのメンバーリストにはインテルDFウォメの名は見当たらなかった。

 W杯出場常連国になりつつあったカメルーン代表。10月8日の予選最終戦となるエジプト戦、この試合で勝てば出場権を獲得できる立場にいた。だが1-1で迎えた終了直前に得たPKをウォメが外し、出場を逃した。試合後エースFWのエトーが「ウォメが『決める自信があるから任せてくれ』と言ったんだよ」と発言したことが引き金となり、暴動と化した一部の熱狂的サポーターから戦犯扱いされたウォメとその家族が危険な目に遭う悲劇へとつながった。

 イタリアで会見したウォメは当初「エトーは嘘つきだ。俺や家族は命を落とす危険もあった」と怒りをぶちまけたが、その後は「もうこの問題を引きずりたくない」として口を閉ざしていた。
 
 パリでの代表合宿は11月の6日から10日までの予定。リストには問題を起こしたもう一人の主役、エトーの名は入っている。

アフリカの雄“不屈のライオン”として長い間君臨してきたカメルーン代表。失った王者の座を取り戻す為、最初の標的であるアフリカ杯制覇を狙う。

PKをはずして戦犯扱い。。。
ってか、代表からも外され・・・。
まあ、真実はどこにあるのかわからないですよね。
もしかしたらエトーが怖がっていたのかもしれませんし。。
蹴るのを。

まあどちらにしてももうW杯は戻ってきませんから、
次回に期待するしかないですね。
んでウォメにはがんばって復帰して欲しいです。


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by copa001 | 2005-11-01 10:36 | football of world