サッカーをコヨナクアイスル凡人のページ。


by copa001
e0026272_16469.jpg【ローマ海保真人】イタリアのプロサッカー界に広がっている不正疑惑で、トリノの検察当局は13日、1部リーグ(セリエA)のユベントスに所属するイタリア代表GKジャンルイジ・ブフォン選手(28)を事情聴取したことを明らかにした。
 伊メディアによると、ブフォン選手は昨年、他の選手とともにサッカー賭博に加わり、自チームを含む試合に金を賭けた疑いが持たれている。伊では選手が自国のサッカーくじを含む賭けに加わることを禁じている。
 ブフォン選手は弁護士を伴い任意出頭し、2時間以上聴取を受け、「(自分とは無関係な)国外の試合に賭けた」と話し、容疑を否認したという。
 ブフォン選手は「世界最高のキーパー」とも言われ、ワールドカップ(W杯)ドイツ大会での活躍が期待されている。
 一方、イタリア・サッカー協会は13日、トップ級の審判員ながら不正疑惑が発覚した主審のデサンティス氏のW杯ドイツ大会参加を辞退すると発表した。同主審と組む予定だった副審2人の参加も取り消した。

フルネーム ジャンルイジ・ブッフォン
Gianluigi Buffon
ニックネーム ジジ,スーペルマン
国籍 イタリア
生年月日 1978/1/28
出身地 カラーラ
ポジション GK
身長 188cm
体重 83kg
代表デビュー 1997/10/29vsRUS

びっくりですね^^;
よりによってブッフォン???

どの選手でもそうですが、特に知名度のある選手だと
もっとびっくりしますね。
W杯前にやなニュースが飛び込んできました。

何もなかったらいいですね・・。
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# by copa001 | 2006-05-14 01:09 | football of world
e0026272_21331378.jpgサッカーのキリンカップ2006、日本代表-スコットランド代表戦は13日、雨の埼玉スタジアムで行われ、0-0で引き分けた。ブルガリア戦(9日)を1-2で落としている日本は、この試合を3点差以上で勝てば、得失点差で優勝できたが、通算1分け1敗に終わった。優勝は1勝1分けでスコットランド。

 ワールドカップ(W杯)ドイツ大会に向けた国内での試合はこれで終了。15日には同大会に出場する23選手が発表される。

 4-4-2の布陣で臨んだ日本は前半、中盤の攻撃的な位置に遠藤と小笠原、2トップは久保と玉田が先発した。ボランチに入った小野が試合を組み立て、中盤では日本がボールを支配したが、スコットランドは最終ラインを深く引き、両サイドのスペースも消して対抗。サイド攻撃を封じられた日本はFWとのパス交換に活路を見出そうとするが、体格に勝るスコットランド守備陣を前に思うように攻撃の形を作れなかった。それでも、前半20分過ぎには右サイドバックの加地が左足で思い切りよく放ったシュートが右ポストをたたき、同40分過ぎにはペナルティーエリア内で小野が巧みなボール扱いからシュートに持ち込むなど、わずかながら決定機も生み出した。

 後半、日本は立ち上がりに中盤の選手が好機を生み出した。後半7分、相手ゴール前から30メートル以上離れた位置で得たFKを小笠原が直接シュート。ゴール左端を突いた強い弾道のボールはGKがはじき、直後にはペナルティーエリア内で小野の絶妙なパスを受けた遠藤がゴール中央に折り返し、走りこんだ小笠原が再びシュート。ゴールライン際で相手選手にクリアされたが、日本が試合を優位に進めた。カウンターからクロスボール中心の攻撃を仕掛けていたスコットランドは、後半に入ると人数をかけた細かいパスまわしに切り替えてきたが、日本はDF陣とMF陣の守備の連携が安定しており、ほとんど危ない場面を作ることはなかった。しかし、FW巻、佐藤を投入してさらに攻撃的に仕掛け、ロスタイムにはゴール中央で得たFKを三都主が直接狙ったが、相手GKの好セーブに阻まれ、無得点で引き分けた。

サッカーのキリンカップ2006、日本代表-スコットランド代表戦は13日、雨の埼玉スタジアムで行われ、0-0で引き分けた。ブルガリア戦(9日)を1-2で落としている日本は、この試合を3点差以上で勝てば、得失点差で優勝できたが、通算1分け1敗に終わった。優勝は1勝1分けでスコットランド。

 ワールドカップ(W杯)ドイツ大会に向けた国内での試合はこれで終了。15日には同大会に出場する23選手が発表される。

 4-4-2の布陣で臨んだ日本は前半、中盤の攻撃的な位置に遠藤と小笠原、2トップは久保と玉田が先発した。ボランチに入った小野が試合を組み立て、中盤では日本がボールを支配したが、スコットランドは最終ラインを深く引き、両サイドのスペースも消して対抗。サイド攻撃を封じられた日本はFWとのパス交換に活路を見出そうとするが、体格に勝るスコットランド守備陣を前に思うように攻撃の形を作れなかった。それでも、前半20分過ぎには右サイドバックの加地が左足で思い切りよく放ったシュートが右ポストをたたき、同40分過ぎにはペナルティーエリア内で小野が巧みなボール扱いからシュートに持ち込むなど、わずかながら決定機も生み出した。

 後半、日本は立ち上がりに中盤の選手が好機を生み出した。後半7分、相手ゴール前から30メートル以上離れた位置で得たFKを小笠原が直接シュート。ゴール左端を突いた強い弾道のボールはGKがはじき、直後にはペナルティーエリア内で小野の絶妙なパスを受けた遠藤がゴール中央に折り返し、走りこんだ小笠原が再びシュート。ゴールライン際で相手選手にクリアされたが、日本が試合を優位に進めた。カウンターからクロスボール中心の攻撃を仕掛けていたスコットランドは、後半に入ると人数をかけた細かいパスまわしに切り替えてきたが、日本はDF陣とMF陣の守備の連携が安定しており、ほとんど危ない場面を作ることはなかった。しかし、FW巻、佐藤を投入してさらに攻撃的に仕掛け、ロスタイムにはゴール中央で得たFKを三都主が直接狙ったが、相手GKの好セーブに阻まれ、無得点で引き分けた。

試合詳細結果<スポーツナビ>


国内の最終戦でした。
日本代表がんばりました。よくやりました。
ただし・・・結果がついてきませんね・・・。

悲しい・・。

ドイツ前最後の国内での試合は勝っていきたかったと思います。
ジーコも選手もサポーターも国民も同じ気持ちでしょう。

FW争いもわからなくなってきました。
個人的には巻は選ばれてほしいです。
玉田も復調しましたし、久保は当確でしょう。
高原もほぼ当確ですし。。
柳沢はジーコが呼ぶことを明言していました。

となると、高原、久保、玉田、巻、柳沢、、この5人でしょうか。

MFは中田、中村、小笠原、遠藤、福西、小野、稲本、中田(浩)でしょうか。

DFはサントス、宮本、中沢、加地、田中、坪井、茂庭ですかね。

GKが川口、楢崎、土肥ですね。

ちょうど23名です。
こんな感じでしょうか?
15日が楽しみです。
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# by copa001 | 2006-05-13 21:44 | football of world
e0026272_17523915.jpgサッカー日本代表は12日、埼玉スタジアムで前日練習を行った。エクアドル戦(3月30日)以来、2試合ぶりに先発復帰するMF小野伸二(26)=浦和=は、ドイツW杯(6月9日開幕)前の最後の先発機会となることが濃厚で、アシストを捨てて得点にこだわる決意を表明した。ジーコ監督(53)はW杯でレギュラーで起用するかどうか最終テストとする意向だ。
 天才が背水の陣を敷いた。「ゴールしたい気持ちがすごく強い。パスよりも自分でゴールを奪う」。サイド展開よりシュート。アシストよりシュート。今後を左右する一戦を前に、生粋のパサーが突如として「ゴール」を繰り返した。
 ラストチャンスだ。W杯直前のドイツ戦(30日)とマルタ戦(6月4日)では、海外組が合流するため、小野はベンチが濃厚。今回のスコットランド戦が最後の先発機会となる可能性が高い。「内容と結果の両方が必要。だからゴールを狙いたい。自信にもなる」。指揮官の序列を変えさせるためにも、小野は得点にこだわっていく。
 ジーコ監督も「後ろ(ボランチ)でも、前(司令塔)でも彼の技ならどちらでもできる。自由にやってくれればいい」と創造力に期待。W杯本番でレギュラーとして起用するかどうか見極めの試合となる。
 小野は「ここにいるメンバーからは選ばれようというオーラが出ている。だれが先発するか分からないけど、自分もしっかり準備したい」と話した。左足首痛も完治し、レギュラー奪取へ最後のアピールをする。


小野の真価が問われる最終戦です。
どうでしょうか?最近調子が上がっているとはいえ、
立場は微妙ですからね。。。

しかし、MFはたぶん小野も入るでしょう。
スタメンに入れるかどうかは別にして、メンバーには入ると
思っています。
スタメンは、福西、中田の2ボランチの可能性が
高いでしょうね。でも小野のファンタジーあふれるパスは
確実に必要とジーコの頭の中にあると思います。

とにかく、今日の試合が楽しみです。
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# by copa001 | 2006-05-13 17:51 | football of world
e0026272_9384251.jpgインターネットを通じて世界中のサッカーファンと友達になろう―。ブラジル代表MFでバルセロナ(スペイン)の人気者、ロナウジーニョが10日、バルセロナのホテルで自らが制作に力を入れた公式ホームページ(HP)を披露した。

 「サッカーにかける情熱をみんなと分かち合い、ファンともっと身近に触れあえる広場にしたい」とPR。マジックと言われるプレーやゴールシーンを紹介するだけでなく、家族や友人に囲まれた普段の生活、好きなサンバも聴いてもらうなど趣向を凝らしている。

 クラブでは17日に欧州チャンピオンズリーグ決勝に臨み、ブラジルが2連覇を目指すワールドカップ(W杯)ドイツ大会は来月9日に開幕。これに合わせたHPのスタートで「目の前の1試合、1試合に集中すれば、目標は達成できる」と自信を示した。

 HPのアドレスは http://www.ronaldinhogaucho.com
親指と小指を立てた独特の手のポーズとトレードマークの笑顔が世界を駆け巡る。


ロナウジーニョのHPです。
私はもうあるものかと思ってました(@_@;)ww

ただ、チョットフラッシュが重いかな・・・という印象は受けますが、
でもでもいい感じのHPに仕上がっています。
W杯でロナウジーニョの最高の笑顔がみたいですね。

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# by copa001 | 2006-05-12 09:44 | football of world
e0026272_22204764.jpg
<国際親善試合・キリン杯:ブルガリア2-1日本>◇9日◇長居
 MF小野伸二(26=浦和)が代表でも輝きを取り戻した。キリン杯初戦のブルガリア戦の後半16分から途中出場。安定したボールさばきで中盤でリズムを生み出すと、同25分からの3分間で立て続けに3度の好機を演出した。チームは後半ロスタイムに失点し、1-2で敗れたが、ジーコジャパンへ希望の光をもたらした。欧州組も加えた本番想定の先発メンバーの座はMF小笠原に奪われていたが、リーグ戦に続く活躍で奪回を強烈アピールした。
 小野が感性を攻撃に注いだ。投入から約10分、タクトを振るうたびに、チャンスが生まれた。同25分には中央にドリブルで切れ込み、地をはうような左足シュート。強烈な一撃はGKが手に当てはじくのがやっと。同27分には柔らかなトラップから流れるように右足アウトサイドでスルーパスをDF三都主の足元に通す。極めつきは直後のプレー。右足でふわりと約30メートルの浮き球をDFラインの裏へ抜けたFW玉田に送った。3分間で3度の決定機は濃密だった。
 「最初は前め(左MF)をやらせてもらえていたのでゴールを取りたいと思っていた」。代表での主な役回りはボランチ。だが過酷な中盤のレギュラー争いに生き残るためには2列目でも結果を残すことが必要だった。86分間出場し、2得点と活躍した7日の鹿島戦からわずか中1日で迎えた一戦。さすがに前日8日は疲労の色が濃かった。目を覆い隠すようなサングラスで大阪に降り立ち、ホテルでの別メニュー調整だった。だが、待ち望んだ機会に極上の輝きを放たないわけにはいかなかった。
 すべては2月28日のボスニア・ヘルツェゴビナ戦で小笠原に奪われた先発の座を奪回するため。ジーコ監督に高評価された3月30日のエクアドル戦も「それ以上のものを見せないといけない」と甘えなかった。この日のプレーは文句のつけようがない内容だった。
 クラブでも代表でも不振を極めていた時、弱さをのぞかせていた。エクアドル戦前に「状態は40%」と告白。試合後も「50~60%ぐらい」と微増にとどまった。自ら不振ぶりを告白し、ビデオで研究していることも明かした。天才らしからぬ苦労話を漏らしていた。
 弱っている時も、他人を思いやった。3月末、右足第5中足骨骨折の柳沢に代表メンバーによる激励の色紙を贈ろうと呼び掛けたのは小野だった。同じ個所の同じケガに苦しんだことがあるからこそ痛みを分かち合えた。
 だが己の弱みはもう見せない。左足首痛から自身初のCK弾で復活を遂げた4月26日のナビスコ杯福岡戦後。パフォーマンスの数字を問う質問に、顔をこわばらせて語気を強めた。「そういった質問には答えられません!」。凍り付いた会見場の空気に、前だけを見据える決意が漂っていた。
 この日も最後に聞かれたのは調子について。だが本来の柔らかい笑顔を浮かべて言った。「もうそういうことは…。キリがないんでね」。張りつめた緊張感はない。もう吹っ切れていた。天才がその才能を存分に発揮できる舞台がドイツで待っている。【広重竜太郎】

小野の復活はかなりのいいニュースですね。
日本代表にしてみれば大きな戦力です。

小野がんばれ!!!

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# by copa001 | 2006-05-10 22:26 | football of world
e0026272_22204764.jpg
<国際親善試合・キリン杯:ブルガリア2-1日本>◇9日◇長居
 MF小野伸二(26=浦和)が代表でも輝きを取り戻した。キリン杯初戦のブルガリア戦の後半16分から途中出場。安定したボールさばきで中盤でリズムを生み出すと、同25分からの3分間で立て続けに3度の好機を演出した。チームは後半ロスタイムに失点し、1-2で敗れたが、ジーコジャパンへ希望の光をもたらした。欧州組も加えた本番想定の先発メンバーの座はMF小笠原に奪われていたが、リーグ戦に続く活躍で奪回を強烈アピールした。
 小野が感性を攻撃に注いだ。投入から約10分、タクトを振るうたびに、チャンスが生まれた。同25分には中央にドリブルで切れ込み、地をはうような左足シュート。強烈な一撃はGKが手に当てはじくのがやっと。同27分には柔らかなトラップから流れるように右足アウトサイドでスルーパスをDF三都主の足元に通す。極めつきは直後のプレー。右足でふわりと約30メートルの浮き球をDFラインの裏へ抜けたFW玉田に送った。3分間で3度の決定機は濃密だった。
 「最初は前め(左MF)をやらせてもらえていたのでゴールを取りたいと思っていた」。代表での主な役回りはボランチ。だが過酷な中盤のレギュラー争いに生き残るためには2列目でも結果を残すことが必要だった。86分間出場し、2得点と活躍した7日の鹿島戦からわずか中1日で迎えた一戦。さすがに前日8日は疲労の色が濃かった。目を覆い隠すようなサングラスで大阪に降り立ち、ホテルでの別メニュー調整だった。だが、待ち望んだ機会に極上の輝きを放たないわけにはいかなかった。
 すべては2月28日のボスニア・ヘルツェゴビナ戦で小笠原に奪われた先発の座を奪回するため。ジーコ監督に高評価された3月30日のエクアドル戦も「それ以上のものを見せないといけない」と甘えなかった。この日のプレーは文句のつけようがない内容だった。
 クラブでも代表でも不振を極めていた時、弱さをのぞかせていた。エクアドル戦前に「状態は40%」と告白。試合後も「50~60%ぐらい」と微増にとどまった。自ら不振ぶりを告白し、ビデオで研究していることも明かした。天才らしからぬ苦労話を漏らしていた。
 弱っている時も、他人を思いやった。3月末、右足第5中足骨骨折の柳沢に代表メンバーによる激励の色紙を贈ろうと呼び掛けたのは小野だった。同じ個所の同じケガに苦しんだことがあるからこそ痛みを分かち合えた。
 だが己の弱みはもう見せない。左足首痛から自身初のCK弾で復活を遂げた4月26日のナビスコ杯福岡戦後。パフォーマンスの数字を問う質問に、顔をこわばらせて語気を強めた。「そういった質問には答えられません!」。凍り付いた会見場の空気に、前だけを見据える決意が漂っていた。
 この日も最後に聞かれたのは調子について。だが本来の柔らかい笑顔を浮かべて言った。「もうそういうことは…。キリがないんでね」。張りつめた緊張感はない。もう吹っ切れていた。天才がその才能を存分に発揮できる舞台がドイツで待っている。【広重竜太郎】

小野の復活はかなりのいいニュースですね。
日本代表にしてみれば大きな戦力です。

小野がんばれ!!!

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# by copa001 | 2006-05-10 22:26 | football of world
【グラスゴー(英国)5日時事】サッカーのスコットランド・プレミアリーグで5日、MF中村俊輔が所属するセルティックが当地でハーツに1-0で競り勝ち、勝ち点を82に伸ばして2季ぶり40度目の優勝を果たした。残り6試合で2位ハーツに勝ち点差20をつけた。中村は右MFで5試合連続先発出場、得点には絡まず、後半13分に退いた。
 中村は3年間在籍したレッジーナ(イタリア)から今季、セルティックに移籍。主力として活躍し、リーグ戦はこの日まで29試合出場、4得点8アシストをマークした。
 欧州の主要リーグで日本選手所属チームが優勝したのは、2000~01年にイタリア1部リーグを制したMF中田英寿(現ボルトン)のローマ以来。セルティックは今季、スコットランド・リーグ杯と合わせ2冠、来季の欧州チャンピオンズリーグ本戦出場権も確保した。

*中村はすごいですね。
今期セルティックには絶対的に欠かせない選手へと成長
した感じがします。
W杯楽しみですね~~^^

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# by copa001 | 2006-04-06 10:03 | football of world

なぜスズーキ??

スズーキがまた移籍するらしいです。
というか、なぜスズーキ??

スズーキ(鈴木隆行)がセルビア・モンテネグロの
名門レッドスター・ベオグラードに移籍するらしいです。
(レッドスター・ベオグラードに関してはこちら)
というか、同会長ピクシーことストイコビッチからも
あつ~いラブコールが届いているらしいのです。
うーん。なぜ・・・??

というか、世界はスズーキのような選手を必要としているのでしょうか??
ならば私もスズーキに対する考え方を改めなければいけません・・。

難しいところです。。。

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# by copa001 | 2006-01-11 09:22 | football of world
e0026272_10214712.jpg1/9日。無名の野洲(滋賀)が前回覇者の鹿児島実(鹿児島)に延長2-1勝利を収め、滋賀県勢初の優勝を飾りました。
いやぁ、すごかったですね。
クリエイティビティに溢れたサッカーでした。

鹿児島実業はホントに堅実でしたが、最後の決勝点になった
あのプレーなんかを見ていると、野洲の自由なサッカーに対
応しきれず、右サイドからの突破を許したときなんかは、DF
は完全に中央に固まってしまっていました。

センタリングにもついていけず、結局野洲、滝川の決勝点を
許してしまったわけです。

いやぁ、しかし見ていて楽しいサッカーってこのことでしょうね。
監督も言っていましたが、「スペインリーグ」のサッカーを目指し
たそうです。ちょいワルでセクシーなサッカー選手の輩出を目指す
野洲の監督。この監督に現代のカチカチの監督たちはどのように
対応していくんでしょうか??

高校サッカー界、また、日本のサッカーの未来が明るくなった
野洲の優勝でした。

おめでとう!!野洲高校!!
そして、鹿児島実業もお疲れ様!!

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# by copa001 | 2006-01-10 10:50 | football of world
【パリ28日】ブラジル代表MFロナウジーニョ(25)=バルセロナ=が27日、05年欧州年間最優秀選手(バロンドール)に初選出された。ブラジル人の受賞は3人目(4度目)。2位以下を大差で突き放し、昨年のFIFA最優秀選手に続く栄冠となったロナウジーニョは、さらに来年の受賞も宣言し、ドイツW杯優勝への意欲を示した

 50周年を迎えたバロンドール。ついにロナウジーニョも歴史的スターが名を連ねる由緒ある栄冠をつかんだ。

 「神はすべての人に贈り物を与える。ある者には書き手としての能力を、またある者にはダンスの才能を。この与えられた力を、僕は最大限に使わせてもらっているだけなんだ。とにかく夢が現実になった気分だ」

 パリで行われた表彰セレモニー。ちょんまげ状に結んだ長髪にスーツのフォーマルな姿で、世界最高のテクニシャンは珍しく神妙な表情で喜びを表した。

 昨季はバルサを6年ぶりリーグ優勝、ブラジル代表としてはコンフェデレーションズ杯優勝に導いた。“サッカー王国”ブラジル出身選手としてはFWロナウド(Rマドリード)、FWリバウド(オリンピアコス)の2人しか受賞しておらず、まさに名実ともに世界最高のスターとして認められた形だ。

 52カ国のサッカー記者による投票は“圧勝”だった。2位のMFランパード(チェルシー)との差は77ポイント。昨季の欧州CLを制したMFジェラード(リバプール)さえ3位がやっと。同賞を主催するフランス・フットボール誌は「歴史的大勝。ライバル不在」と圧倒的な評価を報じた。

 それでも、ロナウジーニョは「来年もまたこの賞をもらいたい。それが最高のモチベーションになる。そうすればサッカーの歴史に名を連ねることになる」と史上8人目の2年連続受賞を宣言。さらに「そのためにもW杯は重要だ」と来年6月に開幕するドイツW杯制覇への意欲を示してみせた。

 「バルサとブラジル代表の同僚、サポーター、妻と子供たちに感謝している」。ペレ、ジーコも付けたセレソンの背番号10を受け継ぐ男は、欧州最高選手の称号を手にドイツに乗り込む。

ロナウジーニョのプレー・・。
ホントにすごいですよね。
この間、日刊スポーツで「プレステでもできない!!プレー!!」
みたいな風に記載してありました。

すごいですよね。
実際。どうしたらあんなふうにボールを操ることができて、
どうしたら、あんなにきれいにイメージができるんでしょ。

この間、自分のサッカーチームの試合がありました。
4-1でWIN!!
ここ6戦で5勝1分とまあまあ調子がいいです。

うーん、ロナウジーニョになりたい。プレーで。
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# by copa001 | 2005-11-30 13:22 | football of world